カレンダーアプリ

Aug.2019

カレンダーアプリのUIデザイン制作例。スマホ向けカレンダーアプリのライトモード・ダークモードの画面設計紹介のTOP画像。

カレンダーアプリのUIデザイン:
いかなるシーンにも適応する画面デザインを実現するには

本事例では、ライトモードを単に反転しただけのダークモードを急拵えで実装して見づらい画面を、適切なカラー調整によって改善。外観テーマ切り替えの真価を真価を発揮する事ができました。

カテゴリ
スマホアプリのUIデザイン
対象デバイス
iPhone、Androidスマートフォン
担当範囲
画面設計、アイコン・UIパーツ作成
デザインの狙い
視認性の向上、誤操作の防止、状態把握の迅速化
使用ツール
AdobePhotoshop
納品形式
PNG(画面サンプルのみ)
制作期間
1週間

今回のカレンダーアプリのUIデザインで、最も重要視したことは——?

視認性を上げて負担なく操作できる画面を目指した事です。

従来のデザインには見やすさが考慮されていない色使いのために、目に負担がかかるという課題がありました。

そこで以下の点に注力しました。

  • 色味の調整:
    コントラストや色調を調整し視認性を上げる
  • 情報の省略化:
    日付ごとの予定表示を、色と数だけに絞る

これにより、ユーザーに負担のない優しい画面デザインを実現しました。

カレンダーアプリのUIデザイン制作例。スマホ向けカレンダーアプリのライトモード・ダークモードの画面設計。

プロジェクトの課題を
ディ・フラットと共に
解決しませんか?

初回お問合せ時からデザイナーが対応するので、制作についてより深い話ができます。
概算であってもリアルなお見積もりの話も可能です。

まずはお気軽に、デザインのお悩みをお聞かせください。

お問い合わせ